★問い合わせ日時 2008/08/11(月) 20:44頃
ミナミさんへ
「つきのミス」とは、ツッツキのミスの事でしょうか?
ツッツキでのミスは、相手からの返球されたボールの回転がどれくらい
かかっているかを自分が良く認識しなければ、うまく返す事はできません。
相手のボールがどれくらい回転がかかっているか良く見て下さい。
練習では、ツッツキ合いの練習が有効です。
最低30回程はミスなく続けるようにして下さい。
以上、参考になれば幸いです。
追伸
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★問い合わせ日時 2008/08/11(月) 11:32頃
カットさんへ
おっしゃるように大会ではツブ高の選手も多くいます。
これは、普段からツブ高ラバーを使っている人と練習しておけば、
それほど困る事はないでしょう。
私の場合は、相手がツブ高だと逆にやりやすく、ラッキーだと思った程です。
身近にツブ高を使う人がいなければ、仕方がありませんが、
できるだけツブ高を使う人と対戦して慣れるように
練習試合等、検討してみて下さい。
いきなりツブ高を使う人と対戦してもうまく対処できないと思います。
また、ラリー戦ではカットマンは絶対にミスしてはいけません。
常に粘り強く返球しなければなりません。
ミスすれば自滅してしまいます。
最低10回はミスなくラリーを続けるように努力して下さい。
最低10回です。
通常は、相手がミスするまで、自分がミスしてはいけません。
そういう強い意志を持って練習や試合をする事が必要です。
しかし、大会が近いとの事なので、上記の事を実践できないと思います。
大会終了後に練習する事を薦めます。
カットマンは、ずっと甘い返球をしていては、なかなか勝てません。
相手の甘い返球に対してはドライブで攻める、
相手コートの厳しいコース(エンドラインぎりぎり等)にツッツキで返す。
というような事が必要です。
また、相手のドライブに対しても1回1回違った回転(カット)を
かける、といった戦術もあります。
以上、参考にして頂ければ幸いです。
追伸
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★問い合わせ日時 2008/08/08(金) 21:08頃
カットさんへ
「メアドがない」との事なので、ここで回答したいと思います。
カット時に鋭い(強烈な)回転をかけるには、
タイミング良く、良い姿勢でボールをとらえ、
ラケットとボールが当たる瞬間を素早くカットする事です。
ダブルスの場合でも同じですね。
ダブルスでは
カットマンの方が常時卓球台から後ろに1〜2m程離れたポジションになる
と思いますので、
カットか、台上のツッツキやストップが多くなると思います。
>>あと、ダブルスもやっているのですが、うまくいきません
この部分の文章の意味が良く分かりませんでした。
ですので、
「ダブルスの時も鋭い回転をかけるにはどうすれば良いでしょうか?」
と言う意味として回答しました。
意味が違っていたら申し訳ありません。
参考にして頂けると幸いです。
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★問い合わせ日時 2008/05/18(日) 20:12頃
加藤さんへ
返信が必要な問い合わせでしたが、
送信エラーのため、
返信用メールアドレスへ返信できませんでした。
メールアドレスが間違っている可能性があります。
問い合わせのメールは、
本人にも同じ内容の確認のメールをお送りしています。
そのメールは来ているでしょうか?
ご確認ください。
メールアドレスをよく確認して頂いた上で、
もう一度問い合わせ下さい。
以上です。
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★問い合わせ日時 2008/04/06(日) 20:36頃
comcomさんへ
返信が必要な問い合わせでしたが、
返信用メールアドレスが記述されていなかったため、
返信できません。
返信用メールアドレス付きで、同じ内容を送ってもらえれば、
返信致します。
以上です。
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